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【幼児の発達】運動が苦手でも大丈夫!バランス感覚を育てる遊び5選

はじめに

「子どもにもっと体を動かしてほしい」「運動が苦手な我が子でも楽しめる遊びは?」
そんなお悩みをお持ちの親御さんも多いのではないでしょうか?

特に 3歳・4歳はバランス感覚が急成長する大切な時期
この時期に適した運動遊びを取り入れることで、体の使い方が上手になり、転びにくくなったり、姿勢が安定したりします✨

本記事では、「幼児期のバランス感覚を鍛えるおすすめの運動遊び」を詳しくご紹介します!

幼児期の子どもは、音楽やリズムに合わせて体を動かすことに自然と興味を持ちます。
特に 「運動遊び」 を取り入れることで、楽しみながらバランス感覚や姿勢を保つ力を育むことができます💡

しかし、平衡感覚や姿勢の保持が未熟な子は、うまく体を動かせずに苦手意識を持つことも💦
例えば…

  • ブランコにうまく乗れない
  • 大縄跳びにタイミングよく飛び込めない
  • 平均台や段差を怖がる

こんな経験があるお子さんもいるかもしれませんね。

そこで本記事では、発達障害の子にもおすすめの運動遊びや、年齢別の具体的な取り組み方についても解説します!

目次

  1. 幼児期に必要な運動スキルとは?ボディイメージの育て方
  2. 【年齢別】運動遊びガイド(2歳〜4歳向け)
    2歳頃: 両足ジャンプ
    3歳頃: 片足立ち
    3歳半頃: ギャロップ
    4歳後半頃: スキップやブランコ
  3. 2歳頃】:両足ジャンプができる
  4. 3歳頃】:片足立ちができる
  5. 3歳半頃】:ギャロップができる
  6. 4歳後半頃】:スキップやブランコができる
    ①スキップの練習法(親子で楽しく運動遊び)
    ②ブランコの漕ぎ方を楽しく教える遊び
  7. 3歳・4歳】のバランス感覚を鍛える運動遊び5選
    ① 片足立ちチャレンジ(バランス感覚UP!
    ② ジグザグ歩き(運動会対策にも◎)
    クッション飛び越え(ジャンプ力&バランス感覚UP!)
    ④ でこぼこ道歩き(足裏感覚を育てる!)
    ⑤ ぐるぐるスピン遊び(平衡感覚を鍛える!)
  8. 運動遊びが発達の遅れが気になる子に与える変化とは?
  9. 親子で楽しむ運動遊びが「できた!」につながる
  10. よくある質問
  11. まとめ

1. 幼児期に必要な運動スキルとは?ボディイメージの育て方

1. ボディイメージとは?

『ボディイメージ』とは、自分の体をどのように動かすかを把握する能力のことです💡

この感覚が未発達な子どもは、運動スキルの習得に時間がかかることがあります。例えば…

  • 手足の動作をスムーズにつなげるのが苦手💦
  • 運動の手順を理解しづらい
  • 走ったり跳んだりするのを怖がる

そんな時におすすめなのが、「運動遊び」
遊びながら体を動かすことで、自然に運動スキルを身につけることができます✨

2. 【年齢別】運動遊びガイド(2歳〜4歳向け)

「うちの子、どんな運動遊びが合ってるの?」と悩んだことはありませんか?

以下の表を参考に、お子さんの発達に合った遊びを取り入れてみましょう😊

年齢発達の目安推奨する運動遊び
2歳頃両足ジャンプができるトランポリンでジャンプ、マットでの前転
3歳頃片足立ちができる片足ジャンプ、平均台での歩行練習
3歳半ギャロップができるリズム遊び、音楽に合わせたステップ練習
4歳半頃スキップやブランコができるブランコでの足の動き練習、スキップゲーム

発達には個人差があるので、お子さんのペースを大切にしながら楽しんでくださいね✨

3. 【2歳頃】:両足ジャンプができる

「ジャンプできるようになってきた!」
2歳頃になると、歩くことに慣れ、少しずつ両足でジャンプを試すようになります👣

でも…

  • 体幹がまだ不安定でフラフラする
  • 両足で跳び上がれず、片足ずつになってしまう

こんな姿に「うちの子、運動苦手なのかな?」と心配になることもありますよね💦

でも大丈夫!
トランポリンやマットを使った運動遊びを取り入れることで、体幹が鍛えられ、スムーズにジャンプできるようになります✨

💡 おすすめの遊び

トランポリン遊び
→ 楽しくピョンピョンするだけで体幹強化!
ジャンプ競争
「せーの!」で一緒にジャンプすると楽しさ倍増♪

「追いかけっこ」も、足の筋力やバランス感覚を養うのに効果的です。


詳しくは、こちらの記事をご覧ください👇✨

4. 【3歳頃】:片足立ちができる 🦶✨

3歳頃になると、片足で数秒立てるようになります。
しかし、バランス感覚が未発達な子どもは、姿勢を維持するのが難しく感じることも。

片足立ちは、体の安定性を育む大切なステップ!
片足立ちや片足ジャンプを取り入れた遊びを通じて、自然とバランス感覚を身につけられるようになります。

5. 【3歳半頃】:ギャロップができる 🐎🎵

この時期の子どもたちは、ギャロップ(片足を前に出して走るような動き)やスキップに挑戦し始めます。
しかし、体重移動のコツがつかめないと、ぎこちない動きになってしまうことも💦

ギャロップやスキップは、リズム感と重心移動の感覚を養うのにぴったり!
リズム遊びやステップゲームを取り入れると、楽しく体の使い方を学べますよ✨

公園遊びを通じた成長サポート については、こちらの記事をチェック!

6. 【4歳後半頃】:スキップやブランコができる 🎠💫

4歳後半には、スキップやブランコといった複雑なリズム運動ができるようになります。


ただし、リズム感や平衡感覚が未熟な場合は、これらが苦手に感じることも。
親子で一緒に取り組む運動遊び」を通じて、楽しく練習を重ねましょう。

① スキップの練習法(親子で楽しく運動遊び)

スキップは 「ケンケンパ」+「ギャロップ」 の動きが組み合わさった運動です。
リズムよく足を交互に動かすことがポイント!

🌟 スキップ練習のステップ

1️⃣ 片足ジャンプ(ケンケン)
 → まずは片足でリズムよく「ケンケン」する練習!親が見本を見せながらやると◎

2️⃣ ギャロップ(駆け足)
 → 片足を前に出して「パッパッ」と走る動きに慣れる!

3️⃣ スキップのリズムをつかむ
 →「ケン・パッ、ケン・パッ」と掛け声をつけながら、片足ジャンプとギャロップを交互に繰り返す!

🎵 ポイント
✅ 親が手をつないで一緒にやると楽しい!
✅ 音楽に合わせるとリズムが取りやすい♪
✅ 最初はマットや芝生など、転んでも痛くない場所で!



ブランコの漕ぎ方を教える際には、リズム感やバランス感覚を身につけるための遊びを取り入れることが効果的です。

② ブランコの漕ぎ方を楽しく教える遊び

ブランコを上手に漕ぐには 足のタイミングと体重移動 が大事!
遊びを通じて感覚を身につけましょう✨

🎠 ブランコ練習におすすめの遊び

🌈 ペンギンスイング
👉 ブランコに座ったまま、親が軽く押して前後に揺れる感覚をつかむ
👦「ペンギンみたいに足をピーンと伸ばしてみよう!」と声かけすると楽しい♪

🌈 カエルジャンプ
👉 ブランコに座って 足を前に出して伸ばす → 引っ込める をリズムよく繰り返す!
👦 「カエルがジャンプするよ!ぴょんぴょん!」とゲーム感覚で♪

🌈 ロケット発射ゲーム🚀
👉 親が「3・2・1…発射!」の合図で後ろから押し、その勢いをキープする練習!
👦 「ロケットみたいにビューンといくよ!」とワクワク感を演出✨

🎵 ポイント
✅ 最初は親が補助しながら「足の伸ばし方」を伝える
✅ 足を前後に動かすタイミングを「いち・に!いち・に!」とリズムで教える
✅ 「怖い」と感じる子は、低い位置から始めると安心

スキップもブランコも「楽しく遊びながら覚える」のがコツ!✨
無理せず子どものペースに合わせてチャレンジしてみてくださいね😊

7. 【3歳・4歳】のバランス感覚を鍛える運動遊び5選 🌟

ここでは 発達障害の子にもおすすめ の、簡単にできる運動遊びをご紹介します!

① 片足立ちチャレンジ(バランス感覚UP!)🏃‍♂️

やり方
① 親が「○秒片足立ちできるかな?」と声をかける
② 壁や机につかまりながら片足立ちをする
③ 徐々に手を離してバランスをとる

効果
✅ バランス感覚の向上
✅ 足腰の筋力UP
✅ 転びにくくなる

うちの子の変化✨
最初は 3秒も立てなかった息子 ですが、毎日お風呂上がりに「10秒チャレンジ」を続けたところ… 1ヶ月後には15秒間も片足立ちできるように!
転びにくくなり、走るのもスムーズになりました🏃‍♂️💨

② ジグザグ歩き(運動会対策にも◎)👟

やり方
① 床にテープやロープでジグザグの線を作る
② その上をはみ出さずに歩く(親も一緒にやると楽しい!)
③ 慣れてきたらスピードを上げたり、後ろ向きで歩いたりしてみる

効果
✅ 足元のコントロール力UP
✅ 集団行動での安定感が増す
✅ 運動会のかけっこやダンスにも役立つ

うちの子の変化✨
うちの息子は 運動会のかけっこで、スタートから違う方向に走ってしまうことがありました💦
そこで「ジグザグ歩き」を取り入れると、「線」に意識が向くようになり、競技中もコースから外れることが減りました!

③ クッション飛び越え(ジャンプ力&バランス感覚UP!)

やり方
① 床にクッションや座布団を並べる(障害物のように配置)
② 片足ジャンプや両足ジャンプで飛び越える
③ 間隔を広げたり、ジグザグに並べたりしてレベルアップ!

効果
✅ ジャンプ力&脚の筋力UP
✅ 着地時のバランス感覚向上
✅ 運動会の障害物競走にも役立つ

うちの子の変化✨
最初は「足がひっかかる~!」と転んでばかりだった息子ですが、毎日練習するうちにスムーズにジャンプできるように!
障害物競走の練習にもなり、自信がついたのか、運動会本番でも堂々と走っていました✨

④ でこぼこ道歩き(足裏感覚を育てる!)

やり方
① タオルや座布団、ダンボール、クッションなどを並べて「でこぼこ道」を作る
② その上を裸足で歩く(ゆっくり慎重に)
③ 慣れたら目をつぶって歩くチャレンジも!

効果
✅ 足裏の感覚を鍛え、バランス感覚UP
✅ 体幹が安定し、転びにくくなる
✅ 感覚過敏の子にも◎

うちの子の変化✨
息子は裸足での感触が苦手で、最初は「イヤだ~!」と拒否💦
でも、タオルやクッションなど柔らかい素材から始めると少しずつ慣れ、最終的にはダンボールの上も楽しそうに歩けるようになりました!

⑤ ぐるぐるスピン遊び(平衡感覚を鍛える!)

やり方
① 親子で手をつないで「ぐるぐる~♪」と回る
② 一人でクルッと回る練習をする
③ 回った後に、まっすぐ歩くチャレンジをする

効果
✅ 三半規管を刺激し、平衡感覚を鍛える
✅ 目まいの感覚に慣れ、乗り物酔い対策にも◎
✅ 運動が苦手な子でも楽しくできる

うちの子の変化✨
息子は遊園地のコーヒーカップなど、回る乗り物が苦手でした😅
でも、おうちで「ぐるぐるスピン遊び」を取り入れると少しずつ慣れ、今では「もう1回やる!」と自分からリクエストするほどに♪


どれもおうちで簡単にできる遊びなので、ぜひ試してみてくださいね😊

8. 運動遊びが発達の遅れが気になる子に与える変化とは?

発達障害の子どもは、バランス感覚を育てることで日常生活にも嬉しい変化が生まれることがあります。

例えば、うちの息子(4歳)は靴を履くのが苦手で、片足立ちをするとすぐにグラグラしてしまっていました💦
ですが、「片足立ちチャレンジ」を続けるうちに、少しずつ踏ん張る力がつき、「靴を履くのがスムーズになった!」と感じる瞬間が増えてきました✨

これは、体幹やバランス感覚が鍛えられたことで、転びそうになっても自分で姿勢を立て直せるようになったからです💪


運動が苦手な子どもでも、遊びながら楽しく体を動かすことで、自然と成長につながっていくんですね😊

9. 親子で楽しむ運動遊びが「できた!」につながる

運動遊びを取り入れると、「子どもの成長の変化」を実感する瞬間がたくさんあります✨

👦 息子の場合
運動が苦手で、平均台の上を歩くのを怖がっていた息子。
でも、「落ちても大丈夫!」と声をかけながら手をつないで一緒に挑戦したところ、少しずつ一人で渡れるようになりました🎉

また、息子が3歳の頃、ジャンプのタイミングがつかめず苦戦していました。
でも、大好きな音楽に合わせてトランポリンで遊ぶようにしたら、リズムよくジャンプできるように!

さらに、最初はブランコに座るのも怖がっていましたが、足をリズミカルに動かす練習を続けるうちに、コツをつかんで楽しめるようになりました😊

この経験が自信につながり、それまで避けていた「ケンケンパ」や「なわとび」にも挑戦するように💡
こうした小さな成功体験の積み重ねが、運動への苦手意識を減らし、新しいことにチャレンジする勇気を育ててくれます✨

このように、運動遊びはただ体を鍛えるだけでなく、「できた!」という喜びを親子で共有できる大切な時間でもあります💖
子どもが小さな成長を積み重ねていく姿を見守るのは、親として何よりの喜びですね✨

10. よくある質問

運動遊びって何?

遊びながら体を動かすことで、子どもの運動能力やバランス感覚を伸ばす遊びのことです。

何歳から運動遊びを始めるべき?

0歳からでもOK!月齢に合った簡単な動きから始められます。

バランス感覚を鍛えると何が良いの?

転びにくくなったり、姿勢がよくなったり、運動能力の基礎が身につきます。

うちの子は運動が苦手だけど大丈夫?

大丈夫!楽しめる遊びから始めれば、少しずつ上達します。

どんな道具を使えばいい?

トランポリン、平均台、ブランコなどが効果的。家ならマットやクッションもOK!

親が一緒にやると効果は違う?

一緒にやると子どもが安心して取り組め、自信につながります。

発達障害の子にも運動遊びは有効?

はい!感覚統合を促し、体の使い方を学ぶ良い機会になります。

忙しくても取り入れやすい運動遊びは?

追いかけっこ、音楽に合わせてジャンプ、片足立ちゲームなど簡単なものがオススメ。

保育園や幼稚園ではどんな運動遊びをしている?

リズム体操、鬼ごっこ、スキップ練習、マット運動などがあります。

運動遊びを嫌がる子にはどうすればいい?

まずは好きな遊びの中に少しずつ運動要素を取り入れてみると効果的。

家の中でもできる運動遊びは?

トランポリン、クッション飛び、じゃんけんジャンプ、風船バレーなどがオススメです。

外遊びでバランス感覚を鍛える方法は?

ブランコ、平均台、丸太歩き、公園の遊具を活用するのが効果的です。

バランス感覚が弱い子どもにおすすめの遊びは?

片足立ち、スキップ練習、ギャロップ運動、ボール遊びなどが役立ちます。

ブランコが苦手な子にはどうすればいい?

まずは座る練習から始め、徐々に足の動きを教えてあげると良いです。
親が後ろから軽く押してあげるのも効果的です

スキップができない子への教え方は?

片足ジャンプから始め、リズムよく「ケン・パッ」と声をかけながら練習すると習得しやすくなります。

運動遊びの時間はどのくらいが理想?

1回10~15分を目安に、無理なく楽しめる範囲で毎日取り入れるのが理想的です。

兄弟や友達と一緒にできる運動遊びは?

追いかけっこ、鬼ごっこ、しっぽ取りゲーム、ボール投げリレーなどが楽しくできる運動遊びです。

まとめ:運動遊びを取り入れることで得られるメリット

運動遊びを取り入れることで、幼児期の子どもは次のようなメリットを得られます✨

バランス感覚が向上し、転びにくくなる
楽しく遊びながら運動能力を高める
「できた!」の成功体験が増え、自信につながる
親子で一緒に楽しむことで、絆が深まる

さらに、発達障害のある子にも効果的で、日常生活の動作がスムーズになることがあります👦✨

遊びながら運動発達をサポートし、子どもの「できた!」を増やしてあげましょう😊

🔗発達に関するサポートの具体例については、こちらの記事で詳しく紹介しています。

次回予告

次回は、「『お絵描きと発達の秘密』!子どもの創造力を伸ばすコツを紹介」です。
お楽しみに!

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  • この記事を書いた人

しょうがなすこさん

はじめまして!「しょうがなすこ」と申します。児童発達支援アドバイザーの資格を持つ2歳と4歳の男の子を育てるママで、現役保育士監修のもと、特性を持つお子さんとの育児についてブログで発信しています。このブログでは、同じような状況で悩む親御さんたちと共感し合い、困りごとを少しでも減らすヒントや、育児の楽しさを一緒に見つけられるような内容をお届けしています。 「ひとりじゃない」と感じられる温かい場になるように心を込めて書いていますので、ぜひ気軽に読んでみてください!

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